
朝乃山は元大関・御嶽海と対戦へ
日本相撲協会は1月12日、大相撲初場所3日目(1月13日)の取組を発表した。東前頭16枚目の朝乃山は、西前頭14枚目の元大関・御嶽海(長野県出身・出羽海部屋)との対戦が決まった。
御嶽海は長野県出身の33歳。突き・押しを得意とする実力者で、2022年春場所から4場所の間、大関を務めた経験を持つ。先場所の成績は7勝8敗だった。
両者の幕内での対戦成績は6勝6敗と五分。2023年秋場所以来となる久しぶりの顔合わせで、互角の勝負が予想される。


日本相撲協会は1月12日、大相撲初場所3日目(1月13日)の取組を発表した。東前頭16枚目の朝乃山は、西前頭14枚目の元大関・御嶽海(長野県出身・出羽海部屋)との対戦が決まった。
御嶽海は長野県出身の33歳。突き・押しを得意とする実力者で、2022年春場所から4場所の間、大関を務めた経験を持つ。先場所の成績は7勝8敗だった。
両者の幕内での対戦成績は6勝6敗と五分。2023年秋場所以来となる久しぶりの顔合わせで、互角の勝負が予想される。
